美しい蛙

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過去日記8

映画感想『ナイン・ソウルズ』?どうしようもない奴等の死?

うわ?今日も休んじゃった!
誰か英文学史出た人プリントコピーさせて…

とか言って、近所のTSUTAYA行ってビデオ借りてきた。
今日観たのが『ナイン・ソウルズ』。邦画です。
内容は9人の脱走兵が、一緒に逃げて色々あって、それぞれの
行き先を選んで…という?脱獄?という危機的テーマを見事に
ヒューマンドラマに置き換えてます豊田監督!…というハナシ。
とりあえず面白いと思うよ。私好みだなぁ。
人間のちいさな可笑しい仕草とか、急に血が飛び散って
アレ?って死んじゃうの。日常の中で、唐突に死んじゃう。
私は血は平気ですが。むしろ好きですが。
まあこの映画の目的は松田龍平クンなんだけどね!
龍平クンは美しいと思うのですよ。性を超越した美なのです。
前半は龍平クンが画面に映るの少なくて?もっと龍平クン分を!?
と悶えてたが、イキナリ女装で現れた(しかもダサイ)ときは
「うわー」と叫びました。龍平クンの女装、貴重だ…。
丸刈り、つなぎ、女装、どろんこ、返り血で真っ赤…満足です。
あと最低二回は見直して(顔の見分けつかないので…)話を補完したい。
龍平クンの他作品の感想も追々書きたいです。まだ観てないのあるし!

明日も休む(断定)…ヤバイ…
また悪い癖、不登校ですか、エアさん?

2004年10月7日 (木)23:52


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