美しい蛙

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読んで、泣ける、定番本

感動する本を紹介したいと思います。
(独断と偏見と既読による)
(表題クリックでアマゾンに飛びます)

アルジャーノンに花束を

定番ですね。ダニエル・キイス著。
ドラマ化など話題を呼んだ、有名な感動作。
もう最後の方は悲しくて悲しくて何が悲しいのか考えさせられる、深い物語。

鉄道員(ぽっぽや)

感動と言えば浅田次郎、浅田次郎と言えば感動。
『鉄道員』は有名だけど、この短編集の中の『ラブレター』が私のお気に入り。
泣く。恋愛モノだのに。泣ける。
893なのに!偽装結婚なのに!もう○○なってんのに!

白い犬とワルツを

テリー・ケイ著。これも定番。
不思議なお話。幸せな奇跡。

とりあえず定番(たぶん)を押さえてみました。
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