美しい蛙

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Dr.コトー診療所2006 第二話感想

トラバ・コメント大歓迎です☆

これだけを楽しみに生きていこうと思います。
『Dr.コトー』2話目です。

ミナさんは相変わらずドジっぷりが…
和田さんと一緒に「さちおじ」というおじいさんの所へ
診察に行きますが、この人なかなか頑固者です。

コトー先生は彩花に病気の話を
彩花も恐いんだね(そりゃそうだ)
「病気に絶対なんてない」と言う彩花に
「大丈夫です。僕が治します」
と言い切った!コトー先生!!

それにしてもこの鳴海って医者はなんなの?
今後、彩花とコトー先生の潤滑油にでもなってくれるのでしょうか。

一方、島から離れた原親子も頑張ってます。
親子愛、切ねー…

島に大事件が…!
さちおじの投げた薬袋が仏壇のろうそくに!
火ー!火ー!わざわざこのシーンの為に建てた家がー!!
酷い火傷を負いながら、なんとか一命を取り留めた
さちおじの看護をミナさんが名乗り出ます。
「私も家族を亡くしてるから…」
早くもミナさんの過去が明らかに…
(小4のときに両親を失くした模様)

さちおじ何も食べようとしません。
ようやく食べたと思ったら、死のうとします。
彩花が泣き喚いて説得。自身が病気なので変に迫力があります。

やっぱり彩花は東京へ行ってしまうのか
それにしても胸キュンな場面ですね…!(>_<)
二人の間にある信頼と微妙な距離感がステキです。
いよいよ島を離れる日。
総出で彩花を見送ります。
でも診療所を空ける訳にはいかないので、コトー先生とその他の姿はありません。

剛洋の入学式。何だかんだ言って剛利も行けたようです。
子役達ももう中学生か…(なんか寂しい)

彩花がミナさんに渡した包みは島の人のカルテでした。
「貴方に託します」ってことですか。
彩花に縫って貰ったボタンをなぞりながら、
コトー先生も寂しさに暮れています…。
…………切ねー!

来週から、彩花がいなくなってしまった診療所はどうなるのでしょう!
ミナさんの成長物語、来る?

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